授業計画
- 1
- 総論
- 1.歯科インプラントの目的、概要、歴史
2.インプラントに必要な解剖学
3.診査診断、インフォームドコンセント
4.基本的なインプラント手技 - 【予習】
なし - 【復習:0.5時間】
講義ノートを整理する。 - 久保田
- 2
- 歯科インプラント技工の実際 (歯冠修復)①
- クラウンタイプの上部構造体の製作工程について
・印象採得~上部構造の設計・製作
針歯科技工士教本「歯冠修復技工学」p161~165 - 【予習:0.5時間】
・教科書の該当頁を読んでおくこと - 【復習:0.5時間】
講義ノートを整理する。 - 飛田
- 3
- 歯科インプラント技工の概要と実際(有床①)
- 歯科インプラントの概要と実際
新歯科技工士教本「有床義歯技工学」P.161~165参照 - 【予習:0.5時間】
・教科書の該当頁を読んでおくこと - 【復習:0.5時間】
・教科書を読み返し、ノートをまとめておくこと - 飛田
- 4
- 歯科インプラント技工の概要と実際(有床②)
- ・印象採得~上部構造の設計と製作
新歯科技工士教本「有床義歯技工学」P.161~165参照 - 【予習:0.5時間】
・教科書の該当頁を読んでおくこと - 【復習:0.5時間】
・教科書を読み返し、ノートをまとめておくこと - 飛田
- 5
- 種々の上部構造と臨床例
- ・有床義歯の上部構造と臨床例
新歯科技工士教本「有床義歯技工学」P.161~165参照 - 【予習:0.5時間】
・教科書の該当頁を読んでおくこと - 【復習:0.5時間】
・教科書を読み返し、ノートをまとめておくこと
- 飛田
- 6
- 歯科インプラント技工の今
- 歯科インプラント技工の現状
・新潟大学医歯学総合病院における臨床症例を通してインプラント技工の実際を説明する。 - 【予習:0.5時間】
これまでの講義ノートをよく復習して講義に臨む。 - 【復習:0.5時間】
講義ノートを整理する。 - 山野井
- 7
- 歯科技工士と医療連携について
- 現在歯科技工士は歯科インプラントだけに留まらず、医科との連携で様々な装置を依頼されるようになってきた。国立大学病院に勤務する歯科技工士が、一般歯科技工所とは異なる多様な歯科技工に携わることから、その臨床例を通して歯科技工士の可能性について学ぶ。
- 【予習:0.5時間】
・特になし - 【復習:0.5時間】
・教材資料を復習しノートをまとめておくこと。 - 山野井
- 8
- インプラントの総括
- ・インプラントの概要
・インプラントと生体
・インプラントの種類
・上部構造
新歯科技工士教本「有床義歯技工学」P.161~165参照 - 【予習:0.5時間】
・教科書の該当頁を読んでおくこと - 【復習:0.5時間】
・教科書を読み返し、ノートをまとめておくこと
- 飛田
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